包茎手術をして良かったと思うこと

包茎手術が成功して、生活が楽しくなりました。
今は彼女がいないのですが、女性と知り合って行為をする時、
心配事がなくなったことが良かったです。
(どうやって女性と知り合っていたかというと、インターネットです 笑)

 

何と言っても、臭いがなくなったこと。

 

元々自分では臭いはないと思っていたのですが、
においはあるそうです。

 

フグが自分の毒で死なないのと同じように、
自分だとそのくささに気付かないものなんです。
先生が言ってました。

 

 

私の場合、
においはそれほど気にならなかったのですが、
包茎手術していつも亀頭部分が顔を出しています。

 

常に空気に触れていますから、においもこもりにくいと先生は
言っていました。ベロンとズボンを脱いで、女性とちちくりあっても
まあ大丈夫なわけです。

 

東京上野クリニックの治療方法「複合曲線作図法」はさすがですね。

 

他院で包茎手術した場合、
クランプ式切除方法というのがあるらしいのですが、
見事なまでに、ピンクと茶色のツートンカラーになっていた
という話を後で聞きました。

 

あと、縫合針が太いのを使ってしまうと
穴の跡が残ると言います。
一定間隔でボツ、ボツ、と穴の跡が残っていたらヘンですよね。
縫い方が汚いと縫合線が波打つらしいです。
これも怖いです。

 

 

皮を切る時、これも経験が少なかったり下手な先生がやると
やけどの跡のように残ると言います。
これも注意です!
やけど跡みたいになったら、肉棒に何かしたことがバレます。
せっかくの包茎手術を失敗すると結構大変です。

 

 

このような失敗例は
どこの医院か名前は分かりませんが、健康保険を使った病院かもしれませんね。
一時の支払いをケチって一生悔やむより
ほんと東京上野クリニックでやって良かった

と思いました。

 

 

私は包茎治療後もすこぶる快調で、
いつも頭が顔を出している状態になりました。
最初のうちは、頭がパンツに当たって
違和感というか少しヒリヒリした感じがありましたが、慣れました(笑)

 

 

それはそうですよね。
仮性包茎はいつも頭が出ているわけではなかったですからね。
立った時は頭が出ますが、
いつもは皮かぶっていました。

 

皮をかぶっている部分は外に出る機会が少ないので敏感です。
その敏感な部分がいつも外に出るようになって
慣れたというわけです。

 

 

持続時間も長くなったというか調整できるようになりました。
早くイッてしまうというほどではなかったのですが、
我慢できなくなりイッてしまうことがありました。

 

それがなくなり、イッて良い時はイク、
もう少し頑張った方が良い時は頑張る
ということができるようになりました。
私は幸い先細りではなかったので
いつも頭が出ている状態になってカリが鍛えられている感じがします。
カリが女性に当たると「イイ!」と女性に言ってもらえるので
いつもカリが出ていると良いですね。

 

 

私は、女性との行為を気にして手術をしたのですが、
老人になって誰かに世話をしてもらう時の心配もなくなりました。
私は子供や孫に「お父さん(おじいちゃん)、包茎だったんだ」と思われる心配はないのです。
私が包茎手術を受けた理由として、これも大きな理由です。

 

 

経験の少ない医院や普通の病院で包茎手術をすると
傷跡が残る心配や性感が悪くなってしまったとか、
予期しない問題が後々発生することがあるので
ちゃんとしたクリニックで手術したいものですね。

 

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